ユナイテッド・アーバン投資法人

証券コード
8960

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ESGに関する取り組み

本投資法人は本資産運用会社とともに、ESG(環境・社会・ガバナンス)関連施策を推進してまいりました。

本資産運用会社においては、エネルギー使用の合理化に係る管理のため、「省エネ推進委員会」及び「省エネ推進分科会」を設置し、外部専門家の助言も得ながら、エネルギー消費削減を図っています。2012年には、本投資法人の「環境方針」を制定し、ESGの取り組み主体とすべく本資産運用会社内に「サステナブル委員会」を設立しました。

また、グローバル不動産サステイナビリティ・ベンチマーク(GRESB)調査には2012年から参加しており、2018年まで4年連続で「Green Star」を獲得しています。更に、2017年には「サプライチェーンにおけるESG基本方針」を制定し、業務委託先等ステークホルダーとも連携しつつ、ESGにおける重要課題(マテリアリティ)への対応に注力しています。

本投資法人は、今後とも資産運用を通じ、持続可能な社会の実現に貢献すべく、ESGに主体的に取り組んでまいります。

ESGに関する重要課題(マテリアリティ)

本投資法人で優先的に取り組んでいる重要課題は下記の通りです。

重要課題の特定プロセスについては「ESGに関する重要課題(マテリアリティ)とは」をご覧ください。

サプライチェーンにおけるESG基本方針

本投資法人及び本資産運用会社の主要な取引先であるプロパティ・マネジメント会社各社は、契約上で「環境方針」並びに「サプライチェーンにおけるESG基本方針」の遵守を約束しています。

ESGファクトシート

本投資法人及び本資産運用会社のESGに関する主な取り組みを「ESGファクトシート」としてまとめています。

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