ユナイテッド・アーバン投資法人

証券コード
8960

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  2. 投資法人の基本方針
  3. サステナビリティ・マネジメント
  4. GRI対照表

GRI対照表

当ウェブサイトはGRIスタンダードを参照しています。

(略称)

UUR HP: 本投資法人のホームページ
JRA HP: 本資産運用会社(ジャパン・リート・アドバイザーズ株式会社)のホームページ

GRIスタンダード対照表

GRI 100:共通スタンダード
項目 掲載箇所
102: 一般開示事項 2016 組織のプロフィール
102-1 組織の名称 UUR HP「投資法人の概要
102-2 活動、ブランド、製品、サービス  
102-3 本社の所在地  
102-4 事業所の所在地  
102-5 所有形態および法人格  
102-6 参入市場  
102-7 組織の規模  
102-8 従業員およびその他の労働者に関する情報 JRA HP「会社概要
102-9 サプライチェーン UUR HP「投資法人の仕組み
102-10 組織およびそのサプライチェーンに関する重大な変化 該当する変化はありません。
102-11 予防原則または予防的アプローチ UUR HP「開示資料(環境方針)
102-13 団体の会員資格 JRA HP「会社概要
戦略
102-14 上級意思決定者の声明 UUR HP「執行役員メッセージ
JRA HP「ご挨拶
102-15 重要なインパクト、リスク、機会 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
倫理と誠実性
102-16 価値観、理念、行動基準・規範 JRA HP「会社の目標
102-17 倫理に関する助言および懸念のための制度 JRA HP「会社概要
ガバナンス
102-18 ガバナンス構造 ガバナンス:UUR HP「サステナビリティ・マネジメント
ESGの責任を持つ委員会:UUR HP「サステナビリティ・マネジメント
102-20 経済、環境、社会項目に関する役員レベルの責任 同上
102-22 最高ガバナンス機関およびその委員会の構成 UUR HP「投資法人の仕組み」「コーポレートガバナンス
102-23 最高ガバナンス機関の議長 UUR HP「投資法人の概要」 
102-24 最高ガバナンス機関の指名と選出 UUR HP「開示資料(投資法人規約)
102-25 利益相反 UUR HP「コーポレートガバナンス
102-26 目的、価値観、戦略の設定における最高ガバナンス機関の役割 ESGの責任を持つ委員会:UUR HP「サステナビリティ・マネジメント
102-31 経済、環境、社会項目のレビュー ESGの責任を持つ委員会:UUR HP「サステナビリティ・マネジメント
102-32 サステナビリティ報告における最高ガバナンス機関の役割 UUR HP「サステナビリティ・マネジメント
102-35 報酬方針 UUR HP「コーポレートガバナンス
ステークホルダー・エンゲージメント
102-40 ステークホルダー・グループのリスト UUR HP「投資法人の仕組み」「マテリアリティ(重要課題)への対応
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
102-41 団体交渉協定 該当ありません。
102-42 ステークホルダーの特定および選定 JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
102-43 ステークホルダー・エンゲージメントへのアプローチ方法 UUR HP「サステナビリティ・マネジメント」「社会
102-44 提起された重要な項目および懸念 該当ありません。
報告実務
102-45 連結財務諸表の対象になっている事業体

該当ありません。

102-46 報告書の内容および項目の該当範囲の確定 UUR HP「よくあるご質問(その他)
102-47 マテリアルな項目のリスト UUR HP「「マテリアリティ(重要課題)への対応
102-48 情報の再記述 該当なし
102-49 報告における変更 該当なし
102-50 報告期間 原則として投資法人の決算期に合わせ6月から翌年5月末までの実績を報告していますが、環境関連データなどは4月から翌年3月末を集計範囲としています。
102-51 前回発行した報告書の日付 現時点では該当ありません。
102-52 報告サイクル 102-50の報告期間に合わせ、毎年の更新を予定しています。
102-53 報告書に関する質問の窓口 UUR HP「お問い合わせ」(03-5402-3680、午前9時~午後5時(土日祝、弊社指定の休日を除く))
102-54 GRIスタンダードに準拠した報告であることの主張 UUR及びJRAのHPにおけるサステナビリティの報告は、本表に記載のある通りGRIスタンダードを参照しています。
102-55 GRI内容索引 本表(対応表)。
102-56 外部保証 現時点では該当ありません。
103: マネジメント手法 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
103-2 マネジメント手法とその要素  
103-3 マネジメント手法の評価  
GRI 300: 環境に関するスタンダード
項目 掲載箇所
302: エネルギー 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境-ESGにかかる外部認証に関する取組み
302-1 組織内のエネルギー消費量 UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
302-3 エネルギー原単位 UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
302-5 製品およびサービスのエネルギー必要量の削減 UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
303: 水 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境-ESGにかかる外部認証に関する取組み
303-1 水源別の取水量 UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
303-3 リサイクル・リユースした水 現時点ではごく少量のため、水量については非開示
305: 大気への排出 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境-ESGにかかる外部認証に関する取組み
305-1 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
305-2 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2) UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
305-4 温室効果ガス(GHG)排出原単位 UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
305-5 温室効果ガス(GHG)排出量の削減 UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
306: 排水および廃棄物 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境-ESGにかかる外部認証に関する取組み
306-2 種類別および処分方法別の廃棄物 UUR HP「環境-環境に関する方針や具体的な取り組み
308: サプライヤーの環境面のアセスメント 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「社会」「環境
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
308-1 環境基準により選定した新規サプライヤー 報告期間において該当する新規サプライヤーとの契約はありません。
308-2 サプライチェーンにおけるマイナスの環境インパクトと実施した措置 報告期間において著しいマイナスの環境インパクトは発見されませんでした。
GRI 400: 社会
項目 掲載箇所
401: 雇用 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント」「人事戦略について
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
401-1 従業員の新規雇用と離職 JRA HP「人事戦略について
401-2 正社員には支給され、非正規社員には支給されない手当 JRA HP「人事戦略について
401-3 育児休暇 JRA HP「人事戦略について
404: 研修と教育 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント」「人事戦略について
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
404-1 従業員一人あたりの年間平均研修時間 JRA HP「人事戦略について
404-2 従業員スキル向上プログラムおよび移行支援プログラム JRA HP「人事戦略について
404-3 業績とキャリア開発に関して定期的なレビューを受けている従業員の割合 JRA HP「人事戦略について
413: 地域コミュニティ 2016

※なお本項目の開示においてはその趣旨を鑑み、事業所ではなく、保有する不動産における取組について報告している。
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「社会
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「社会
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「社会
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
413-1 地域コミュニティとのエンゲージメント、インパクト評価、開発プログラムを実施した事業所 UUR HP「社会
413-2 地域コミュニティに著しいマイナスのインパクト(顕在的、潜在的)を及ぼす事業所 報告期間において該当するものはありません。
414: サプライヤーの社会面のアセスメント 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「社会
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
414-1 社会的基準により選定した新規サプライヤー 報告期間において該当する新規サプライヤーの契約はありません。
414-2 サプライチェーンにおけるマイナスの社会的インパクトと実施した措置 特になし
416: 顧客の安全衛生 2016 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「社会
JRA HP「ステークホルダー・エンゲージメント
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
416-1 製品およびサービスのカテゴリーに対する安全衛生インパクトの評価 UUR HP「社会
416-2 製品およびサービスの安全衛生インパクトに関する違反事例 UUR HP「社会
なお、報告期間において該当する事例はありません。
GRI G4: 不動産セクターガイドライン
項目 掲載箇所
アスペクト:製品とサービスのラベリング 103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応
103-2 マネジメント手法とその要素 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント」「環境
103-3 マネジメント手法の評価 UUR HP「マテリアリティ(重要課題)への対応」「サステナビリティ・マネジメント
G4-CRE8:新規開発、運用管理、再開発に対するサステナビリティ認証、格付け、ラベリングスキームのタイプと数 UUR HP「環境-ESGにかかる外部認証に関する取組み

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